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2014年 11月 3日
(月)
(継続中)
「ボストン美術館の北斎」
葛飾北斎(1760-1849)は江戸後期に浮世絵師として画界に登場してから90歳で没するまでの約70年間、常にあらたな画様式に挑んだ不撓不屈の画人です。世界中で広く愛されている浮世絵版画の中でも、北斎の作品は特に人気があり、日本のみならず欧米にも熱心なコレクターや研究者が多く、世界各国の美術館に作品が収蔵されています。北斎は、米国のライフ誌が選んだ「この千年で最も重要な出来事・人物」に、唯一名前の挙がった日本人でもあります。本展は、日本が世界に誇る北斎の魅力に、世界屈指の日本美術コレクションで知られる
米国・ボストン美術館の作品から迫ります。北斎研究の第一人者・永田生慈氏の監修のもと、同館の珠玉の所蔵品の中でもおどろくほど色鮮やかな作品、他では見ることができない非常に珍しい作品など、特に優れた作品約140点を厳選してご紹介。
詳細
http://ukiyoe.exhn.jp/
(継続中)
浅草菊花展
戦後焼け野原と化した浅草。復興に立ち上がった浅草の人々は昭和27年、
浅草寺の菊供養に観音本尊の宝前に菊を捧げ、参道に花を供える事により、
浅草菊花会を発足させた。 境内に見事な菊花を陳列して愛華の精神を分かち合い、
参拝の多くの人々にも喜ばれ、浅草恒例行事の一つとして境内に見事な菊花を1000点、観賞できる。
名実共に関東一の称賛を博するようになった。
詳細
http://www.taitonavi.jp/enjoy_detail.html?no=86
(継続中)
現代に生きる家紋 紋章上絵師 波戸場承龍氏展示
家紋を専門に墨と筆で描く職人として技術を承継し、その 技術を駆使した家紋作品を数多く制作する紋章上絵師三代目 波戸場承龍氏による展示。
詳しくは
http://minato-ecoplaza.net/event/2014/11/01/%ef%bc%88%e5%b1%95%e7%a4%ba%ef%bc%89%e7%b4%8b%e5%88%87%e7%b5%b5/
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この予定は 江戸東京下町文化研究会 にて作成されました
http://www.edoshitamachi.com